2008年05月

「よゐこ」有野、肺膿瘍で入院

「よゐこ」有野晋哉、肺膿瘍で休養 1か月の治療必要

「よゐこ」の有野晋哉さんが30日、肺膿瘍のために入院されました。事務所によれば、先日体調不良を訴え、検査を受けたところ肺膿瘍であると診断されたそうです。いつも元気な有野さんですが、入院となればかなり重病なんですかね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000947-san-ent
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ジェロを超える演歌歌手、鼠先輩って誰?

ジェロ超えた!鼠先輩が歌う"六本木演歌"

いま演歌を支える若者といえば、「氷川きよし」や「ジェロ」ですかね。とくに黒人演歌歌手のジェロが歌う「海雪」は大ブレークしていて、幅広い年代から支持をされています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080530-00000045-spn-ent 続きを読む

夏休みに子どもと観たい、ジブリ最新作『崖の上のポニョ』

ジブリ最新作『崖の上のポニョ』に山口智子、長嶋一茂らが声優参加

宮崎駿監督によるスタジオジブリの最新作映画『崖の上のポニョ』が、7月19日に公開されます。それに先駆け、声の出演をするキャストの発表がありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000025-oric-ent 続きを読む

コーヒー飲むなら、どんなシチュエーション?

外で飲むコーヒー、男性は「マック」女性は「スタバ」
みなさんは、どんなシチュエーションでコーヒーを飲んでいらっしゃいますか。朝の目覚めのためだったり、仕事に疲れたとき元気を出すためだったりと、いろいろな場面でコーヒーを口にしていることでしょう。けれども、どうやら「コーヒーの飲み方には、男女差があるらしい」という調査結果が発表されました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000056-zdn_mkt-bus_all 続きを読む

ヨーグルトに塗装材が混入

<オハヨー乳業>ヨーグルトに塗装材混入、121万個回収
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000143-mai-soci

オハヨー乳業は27日、茨城県鉾田市の関東第一工場で製造したヨーグルトに、
工場の床の塗料に使われている黄緑色をしたエポキシ樹脂という物質が混入したとして、
約121万5千個を自主回収すると発表しました。健康被害は確認されていません。

これは26日に消費者5人からの苦情が入ったことで発覚し、調査の結果、
「果肉ソースのタンクへ空気を送る配管に、樹脂が吸い込まれた可能性がある」
ことがわかったそうです。

今回の自主回収の対象となったのは、「旨実(うまみ)が違う」シリーズの
「まるごと苺&ヨーグルト120グラム」
「まるごとブルーベルー&ヨーグルト120グラム」
「ごろっとマンゴー&ヨーグルト120グラム」
の3品で、10日〜25日製造のものです。このヨーグルトを買った記憶のある方は、
冷蔵庫を確認してみてくださいね。

オハヨー乳業は苦情が入ってから、1日で自主回収の発表がされていますから、
ギョーザ中毒事件などと違い対応が早かったのはよかったですよね。
こうした素早い対応をしてくれると、オハヨー乳業のイメージは悪くないと思います。

でも、小さい子どもにおやつとして食べさせることが多いヨーグルトですから、
異物が混入していると考えるとやっぱり怖いです。
どんなに気を付けて製造していても、こうした事故が起こる可能性はあるのでしょうから、
子どもにものを食べさせる前には、「必ず自分の視覚や嗅覚を使い、安全を確認する」
というのが、最高の安全対策なのかも知れません。忙しいときなどは大変ですが、
確認の習慣を心掛けたいです。

熱いアイス戦争

サーティワンVSコールド・ストーン!冷戦ぼっ発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000038-sph-soci

アイスクリーム販売の老舗であるサーティワンアイスと、新興勢力である同業者のコールド・ストーンが、夏本番を前に熱いバトルを繰り広げているそうです。

バトルの原因は、サーティワンアイスのモットーかつ経営理念が
We make people happy
であるのに対し、コールド・ストーンの宣伝コピーが
Make People Happy
と We がないだけの酷似した内容であったことに端を発しています。

素人目には同業者のコピーでこれは「似ていすぎるだろ!」という感じで、
このコピーはまさにコピーだったりして・・・と勘ぐられそう。
こんなに似ていたんじゃサーティワンとしても提訴したくなるでしょうね。

でも話題になったことでコールド・ストーンを知った人もいたでしょうから、
提訴がどちらにとって得だったかは分かりませんけど・・・。

記事によるとコールド・ストーンのアイスは、
自分で素材を選び、マイナス9℃に冷やした石板の上で混ぜ合わせるという
「手作り感」が売りらしいです。
なんかスゴク美味しそうで、暑い日にこのニュースを目にすると、
論点よりもアイスに興味がいって「このアイス食べてみたいなぁ」という
感想だけが残ってしまうんじゃないでしょうか。

もちろん、美味しければ何でもいいというわけではありません。
他社のコピーを真似したのであれば、非はコールド・ストーンにあります。

けれどもサーティワンは、提訴の時期を選んだ方がよかったかも知れませんね。
これからアイスが欲しくなる時期のニュースで、かえってコールド・ストーンの宣伝となり、
売り上げが伸びる効果がありそうな気がします。

ZARD永遠に

<ZARD>一周忌記念ライブに9000人 「元気もらった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000000-maiall-ent

昨年5月に亡くなったZARDの坂井泉水さんの一周忌にあたる27日に、
東京の国立代々木競技場第1体育館で、生バンドとフィルムを使った追悼ライブが行われた。
「負けないで」「揺れる思い」など35曲に、約9000人のファンが熱狂したそうです。

会場の外には約10メートルの献花台が設けられ、ご本人が好きだったという白いカラーなど、
たくさんの花で飾られた坂井さんの写真は、美しく・・・そして切なさを感じさせます。
楽曲を聴くとあらためて彼女の才能を感じるとともに、
自分の想い出のシーンが脳裏に浮かんできます。

ガン闘病という辛い体験をするなか、転落事故でなくなられた坂井さんですが、
生前メディアへの露出度が低かったため、いまでも亡くなったという感じがしません。
美しくてカッコいいスタイルは、憧れでしたね。

彼女は亡くなったとしても、彼女がかいた曲たちは永遠に残ると思います。
何年経っても古さがなく、本当に元気を与えてくれる曲たちです。

彼女の曲に励まされながら、今日も元気に頑張って生きたいと思いました。

テレビの影響って、あるんですね

「ティッシュ箱飛ばし」で骨折=毎日放送「ランキンの楽園」が紹介
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000147-jij-soci

足のむくみ具合を調べるために、「両足で箱をはさんで3メートル飛ばせるか」を試した女性が、
誤って転倒し、右手首を骨折するという事故が起きたそうです。

こういうのって、ニュースになるんですね。
転倒してしまった女性(60代)がテレビ局に連絡をして、
事故が起こったことがわかったそうなんですが、
「う〜ん・・・そういうこともあるんだ」って感じです。

まあ「自己責任で実験してね」とは思いますが、テレビってその位に影響があるんだって、
そちらの方に何だか感心をしてしました。
とくに子どもや高齢者は、テレビに影響されやすいのかも知れませんね。
ですからメディアの側も、それなりに気を付けて情報を送るようにしないと、
「メディアからの情報である」=「信頼できる、安心な情報」という図式になって、
自己判断が働かない場合もあるんだと思います。

100%疑いもなく信じ込んでいなければ、この女性もテレビ局に連絡はしてきませんよね。
怪我をされた方はお気の毒ですし、早く回復されることをお祈りしておりますが、
やはり自分の身体能力を理解した上で、実験した方がよかったのかな?

できれば視聴者の方も賢くなって、善悪の判断ができるように成長していかないと思います。
しかしこうなると、賢い視聴者になるための番組が、みのもんたさん司会でできたりして・・・。

情報をそのまま受け入れてしまいやすいテレビ、お付き合いの方法はとても難しいですよね。

小中学生のケイタイって、どう?

小中学生に携帯電話持たせないで…教育再生懇が第1次報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000038-yom-pol

政府の教育再生懇談会は26日に会合を開き、子どもを有害情報から守るため、
小中学生がケイタイを持たせないよう保護者や学校はじめ関係者に協力を求めたそうです。

子どもにケイタイを持たせるかどうかは、意見が分かれるところでしょう。
自分にとって「ケイタイがない生活なんて、ありえない」と思っている親には、
「ケイタイ禁止はありえない」提案だと感じるのが当然だろうし、
「ケイタイは便利だけど、別になくても生きていかれる」と思っている親にとっては、
ケイタイを持たせることで子どもに危険があるなら、ケイタイを与えないという選択もアリだと思います。

いろいろな考えを持った親がいるのは、当然ですよね。
それに、何でも規制するのは、よい事ではありません。
でも、子どもにケイタイを持たせることで、犯罪につながる危険が大きいという分析が多くのプロから出て、
国として放置できない状況になっているとすれば、禁止もしかたがないでしょう。

それに学校の裏サイトなどは、自分のことが書かれている場合に「見るな」と言われても、
気になって見てしまうのは仕方ないと思います。でも、うっかり見てしまったら・・・
子どもが気にしないで済むならいいですが、そんなに強くいられないと思うんですよね。
だったら、見る手段がない方が、幸せなのではないでしょうか。

いまやケイタイ産業の中心的ターゲットにされ、自分のところに取り込もうとするCMに日々さらされている
子ども達にとって、「どうしてあげることが最良なのか」を真剣に考えてあげるべき時期に来ています。
それがケイタイ産業の消費者として、子どもを取り込んでしまった大人達の責任なのだと思います。

ですから通話機能とGPS機能に限定した機種の開発と普及を、ケイタイ会社に促した今回の報告は、
理解できるところです。ケイタイ会社としては、一番の顧客である子ども達がいなくなるのは、たぶん
痛手でしょう。けれど目先の利益でなく、将来においてお得意様になるであろう子どもを守る観点から、
よりよい商品開発を進めて欲しいと思います。

究極の選択、「教育」か「著作権保護」か?

問題集から長文が消える 著作権で引用できず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080525-00000960-san-soci

「問題集は営利目的だから、著者からの許可が下りない」ということは、
数年前から小学校の問題集でも指摘されていました。

これは著作権上の問題から、「教科書」や「教師が打ち直したテストやプリント」は著者の許可がいらないのに対し、「問題集や業者テスト」に文章を掲載する場合、著者の許可と著作権料が必要だからです。

権利に対する意識が低かった時期は、問題集などに長文を無断で掲載する業者が多かったようで、これに対抗するため日本ビジュアル著作権協会(JVCA)が活動したことは当然の経緯だと思います。
けれども、教育に使用する著作物に訴訟という手段が使われることに、どうしても違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか。

それに赤本を買って勉強をしようにも、過去問が載っていないという情況の受験生は、本当に気の毒です。
この問題の解決のためには、すべての業者が「今後は必ず著作権料を払う」と著者に約束する必要があると思いますけれども、中小の出版社や塾もきちんと支払いが可能なのか疑問が残ります。

どうも解決には時間がかかりそうで、その時期が「受験が終わってからでは遅い」という学生の声が聞こえてきそうです。
けれど事は教育そして子どもたちに密接に関わる問題です。
どうか迅速に、将来のためになる解決策を模索して欲しいと思います。

五輪バレー出場国の条件、選考最終日に変更

五輪出場条件を巡って混乱 バレー世界最終予選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080525-00000955-san-spo


きのうのセルビア戦は残念でしたが、
バレーボール好きの私は、柳本ジャパンの活躍を連日楽しんでいました。

ところが女子バレーにおいて、五輪出場国が決まる最終日に、
とても大変な騒動が起きたのです。

これまで発表されていた五輪出場国の決め方では、
(1)全体の1位  (2)アジアの1位  (3)それを除く上位2カ国
が条件で、もし全体の1位がアジアの1位である場合は、
アジアの2位が(2)の枠を得るはずでした。

これが昨日になって、
(1)上位3カ国  (2)それを除くアジアの1位
に五輪出場権を与えると、国際バレーボール連盟が通達したというのです。

そのため当初の条件なら、昨夜の日本vsセルビアの結果によって、
日本が全体の1位なら、カザフスタンが(2)の枠で五輪決定
日本が全体の1位になれなかったら、ドミニカが(3)の枠で五輪決定
となるはずが、日本戦の結果を待たずにカザフの五輪出場が決まってしまいました。

昨夜は、日本がセルビアに負け全体の3位に終わったので、
初めの決め方でいけばドミニカが五輪出場権を得ていたはずでした。

組織委員会や参加国が、開催前に条件変更を何も知らされてなかったのは、
やっぱりマズイでしょう。何でもありの世界になったらスポーツではないし、
試合をした選手たちも納得いかないと思います。

少しまえに、ハンドボールの五輪出場国をめぐり騒動がありましたが、
選手たちは4年間を、このためだけに賭けて練習しています。
選手や関係者が納得できるルールで、大会を進めなければいけないですよね。

美少女アニメや美少女ゲームが人を殺す!?

「エロゲーで人間性失う」円より子議員の掲示板に批判
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000912-san-soci

民主党の円より子参議院議員らが提出したのは、
「美少女アダルトアニメ雑誌とゲームの製造・販売の規正法制定に関する請願」
という舌を噛みそうなくらい長いタイトルの請願ですね。

さて気になる内容です。


今や街中に氾濫している美少女アニメや、美少女ゲーム。
こういった作品がイメージしているのは小学生の少女が多く、
ゲームに誘われた青少年の多くは知らないうちに心を奪われ、
人間性を失い、幼い少女を連れ去って殺害するなんて事件まで起きている。

こういった美少女アニメや美少女ゲームといった作品が、
幼い少女たちを危険にさらす要因となっている。
これは表現の自由以前の問題であって罰則付の法律制定が必要。


私なりの解釈ですが、こういった内容です。

まず美少女アニメや美少女ゲームに心を奪われ、
実際に少女を連れ去り、殺害まで行く青少年がどれだけいるのか。

はなはだ疑問です。

また毎度同じ議論になりますが、
美少女アニメや美少女ゲームが本当に殺人まで起こさせる力があるのか。

これまた、はなはだ疑問です。

確かに美少女アニメや美少女ゲームの中には、
自分の子どもには見せたくないものもあります。

いや美少女アニメや美少女ゲームだけではありません。
子どもに見せたくないものは他にもたくさんあります。

でも社会に出れば、そういった情報から隔離するわけにもいきません。

だからこそ、どんな情報に触れたとしても、
犯罪に走らない青少年を育てることのほうが大切なのではないでしょうか。

学校裏サイト管理人に賠償命令が出た!

学校裏サイト管理人に賠償命令=「書き込み放置は違法」−大阪地裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000174-jij-soci

ようやく、といった感がありますね。

最近テレビや新聞などでも話題になっている学校裏サイト。
この学校裏サイトの管理人に対して賠償命令が出た、という話。

今回の訴訟は、大阪市内の少女が起こしたもので、
インターネット上に存在する「学校裏サイト」の掲示板に、
この少女の実名で誹謗中傷するメッセージが書き込まれ、
精神的な苦痛を受けたとして、220万円の損害賠償を求めていた。

大阪地裁は「書き込みを放置したことが違法」であるとして、
55万円の損害賠償を支払うよう命じました。

担当された裁判長によれば、
「実名を公表されたことで、学校生活に被害が及ぶ」として、
管理人の男性が掲示板の管理義務に違反したと判断したようです。

もちろん誹謗中傷を書き込んだ人に対しても罰を与えてほしいですが、
しょせんは相手の気持ちも考えられないちっぽけな人間です。

そんな弱い人間の書き込みを餌にして、
おそらく広告収入を得ようとした大人。

まずは大人から変えていく必要がありそうです。

でも最近では高校生自身が掲示板サービスを通じて、
自分の高校の学校裏サイトを作っている、なんて話を聞きます。

根本から学校裏サイトを撲滅していく必要がありそうですね。

テレ朝が爆笑問題20周年を祝福!

テレ朝が爆笑問題の“結成20周年”を祝う異例の編成!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000019-oric-ent

以前から爆笑問題が大好きだったので、
思わずコメントしたくなってしまいました。

まず驚いたのが、爆笑問題が結成20周年だったこと。

よくよく考えれば分かりそうなものですが、
意外と長い間、活躍されていたんですね。

ブレイクしたのがタモリの「Superボキャブラ天国」だったとか。
あの番組は大好きでしたが、出演していたことを知りませんでした。

私が爆笑問題を認識したのは、
時事ネタを辛口で笑いにしていたモノだったと思います。

その後、娘が踊っていたダンスを爆笑問題、
もとい爆チュウ問題が歌っていたことを知り、
最近ではアニメ「ちび丸子ちゃん」のエンディングにも使われていて、
娘の歌で何となく頭に刻み込まれていました。

大人向けとしては、やっぱり太田総理ですね。

ちょっと無茶苦茶な政策ばかりではありますが、
太田総理の正論と感情のまじった熱いスピーチが好きだったりします。

そんな爆笑問題の20周年を祝した番組をテレ朝が作成します。

なんとドリフターズの結成40周年番組以来だそうです。
なんだか爆笑問題の今後が楽しみです。

実名登録(推奨)のSNSが日本上陸!

「Facebook」日本語版公開 “実名交流”でmixi追撃
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000043-zdn_n-sci

もともとSNS(ソーシャルネットワークサービス)は、
実際に存在する個人が紹介しあってネットワークを作っていく、
というのが売りでした。

だからSNSに集まっている人は、
自分とつながりの深い、実際に顔見知りだったりする人、
そんな人たちの集団になるはずでした。

ところがサービスは良い面にも悪い面にも使われるわけで、
まったく関係ない他人をお金で紹介して参加させたり、
自分で自分を紹介して誰かになりすましたり、
そこからSNSのコミュニティーが少しずつ壊れていきました。

でもSNSの本来の理想って素晴らしいものだと思います。

ネットでの匿名性をある程度は保ちながらも、
実際に人と人がつながっていられるSNSが存在していれば・・・。

なんて思っていたら、こんな記事があったわけです。

今回登場したのは、アメリカで勢力を伸ばしつつある Facebook です。
世界でも MySapace に次いで会員数2位という大SNSの1つです。

ここのうりは実名登録。

もともとSNSが持っていた理想を追求しています。
Facebook がうまくいくなら私も参加してみたいと思いました。

あなたの入浴時間はだいたいどれくらいですか?

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あなたの入浴時間はだいたいどれくらいですか?
http://blog.livedoor.com/common_theme_pickup?id=162686

昔から入浴時間は短いほうですが、
最近では朝のシャワーというパターンが多いので、
10分から15分といったところですね。

子どもの頃は、夜お湯をためて20分くらい入っていましたが、
だんだん面倒になって朝風呂パターンに落ち着いています。

とはいえ朝のシャワーだと気分はすっきりするんですが、
どうしたって昨日の疲れがとれません。

だから週末くらいになって疲れがたまってくると、
なんとなく風呂にお湯をはって癒されたくなりますね。

そんなときでも30分は入っていませんが。^^;

テレビで芸能人の人たちが、1時間とか1時間半とか言っていますが、
正直、私には長時間風呂は実現できないですね。

理由は「時間がもったいない」です。

お風呂に入っていると、何にもできませんよね。
本を読んだり、パソコンしたり、
こんな時代だから風呂で色々できれば長くなるかもしれません。

マクドナルドでおサイフケータイ導入!安くなる!

日本マクドナルド、外食産業初となる「かざすクーポン」を導入
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000000-sh_mon-bus_all

こういった携帯を使った新サービスには特に興味があります。
というわけで簡単にエントリー。

このサービスは、マクドナルドを運営する日本マクドナルドと、
そのモバイル向けサービスを展開しているTheJVが行っています。

サービス名は「かざすクーポン」といって、
おサイフケータイ機能がついている携帯電話で利用することができる。

事前に「かざすクーポン」用のアプリケーションを導入する必要があるが、
あとはサーバーから送られるクーポン情報をもとに、
メニューや数量を入力して、リーダーにかざすと注文が完了するという。

残念なことは、私が記事を読んだ限りでは、
リーダーにかざしても決済は行われない点。

せっかくおサイフケータイの決済機能があるので、
注文から決済まで一度に済んでしまえば非常に便利になるのに。

とはいえクーポン利用で料金が安くなるのは大歓迎で、
これからも色々なサービスにクーポンが導入されるといいですね。

水谷豊大好き、映画もアルバムも絶好調!

人気沸騰! 水谷豊、22年ぶりライブに1万人「緊張が緩んだら泣いちゃう」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000002-oric-ent

映画『相棒』が好評の水谷豊が、
5月14日に22年ぶりにアルバム『TIME CAPSULE』を出しました。

このアルバムのプロモーションのために最近テレビでの露出度も高く、ファンとすると大変嬉しいところですよね。

そして更に今月の18(日)には、
これまた22年ぶりとなるライブイベントを川崎市で行いました。

このライブには、幅広い層のファン約1万人が集まったといいます。

さすが水谷豊だ。

熱中時代や刑事貴族が大好きで欠かさずみていた私は、
今回のライブも本当はリアルタイムでみたかった。

さらに奥様である元キャンディーズの伊藤蘭ちゃんの大ファンでもある私。
この御夫婦は、特別な想いで応援しています。

先日には、キャンデーズの解散30周年記念コンサートがあったばかりですが、
水谷豊も負けてはいませんですね。
この世代を応援する人達は、熱い想いを共有している感を強く感じます。

そういう私もPV欲しさもあって、
『TIME CAPSULE』は初回限定版を予約しゲットしています。

水谷豊って若いもよかったけど、55歳の今の方がなんか好きだったりするんだよね。
ほんと不思議な魅力がある方です。

水谷豊やキャンディーズの蘭ちゃんと一緒に育った世代として、
いつまでも個性的な魅力で私たちを楽しませてもらいたいと思っています。

運賃120円で530キロも電車に乗る方法!

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<鉄道の旅>120円で530キロ 安く電車に乗る方法に挑戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000012-maiall-bus_all

結構、電車とかバスとか、公共交通機関に乗るのが好き。
というのと、120円で530キロという魅惑の響きにつられ、
ついついコメントをしてしまいました(笑)。

まず120円で530キロとは一体なんのことなのか、
私も理解しているのか分からないが、ちょっとまとめてみよう。

この記事で乗車しているのは、
大阪市内のJR福島駅からJR天満駅までの道のり。

実際には、たった2駅(2.6キロ)しか離れていないので、
その運賃は120円。では何故530キロも乗れるのか。

ここがマジック。

大都市圏では、目的駅までの行き方が複数ある場合があり、
その経路ごとに清算をしていると駅側の手間が尋常ではない。

そこで定められた路線を利用している分には、
どんなルートを取ったとしても、最低料金で乗れる仕組みらしい。

私は田舎で、電車も1路線しかないので縁がないが、
こういった仕組みを利用して、わざわざ遠回りして電車の旅を楽しむ、
そんな人たちが実在するらしい。

うらやましいけど、実際には試せない。
なんだか悔しい気持ちになりました。^^;

ガンバとレッズのサポーター双方に一言。

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ガンバ大阪、埼スタ騒乱で謝罪 悪質行為者「ファンと認めず」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080518-00000931-san-spo

昨日も出ていたニュースの続報です。
読んでから気になっていたのでコメントしてみたいと思います。

この話は17日のガンバ大阪と浦和レッズとの試合で起こったことです。

ガンバ大阪のサポーターエリアから水風船が投げられ、
浦和レッズのサポーターの一人の子どもにあたったことが発端。

そこからお互いに物を投げあったり、
小汚い罵声をあびせかけたりしたという事件。

さらに事件は発展し、浦和レッズのサポーターが会場を包囲、
ガンバ大阪のサポーターを封じ込めてしまったという。

浦和レッズ運営側が用意したバスで何とかガンバサポーターは脱出し、
ガンバサポーター代表が謝罪したという一方を聞いて、
ようやく浦和レッズ側のサポーターも解散を始めたらしい。

外国のサッカーの試合では何度か聞いたような話ですが、
これが日本で起こっていることと聞き、非常に心配になりました。

多くのサポーターの皆さんは迷惑に感じていることでしょう。

一部の方の勝手な行為が、
サッカーというスポーツに悪いイメージを植えつけます。

お互いに非を認め、スポーツを盛り上げていってほしいと思います。